神様ドォルズの7話
なんかいきなり重い話ぶつけてきたーorz
予想してなかったわけじゃないのよ
序盤からすでに,虐殺が行われた雰囲気はあったし
匡平と阿幾のやりとりが,尋常じゃない険悪さだったので
こりゃなんかあるなと思ってたけど
私の予想の遙か上を行く重さと
ややこしすぎる人間関係に,私のHeartがKNOCKDOWNじゃぁぁぁぁ

何!
どうしていきなり阿幾と寝るの!?
しかもこの千波野先生は匡平が片思いしていた人で
でもその実態は

前にいた学校で,教え子の親と寝ちゃった人で
要するにただのビッチ
ううむ……
靄子の阿幾に対する気持ちとか
阿幾から見た千波野先生に対する印象とか
千波野先生を拉致した篤史を阿幾がどう思っていたのかとか
考えること多すぎじゃぁぁぁ
これをまるまる1話に詰め込むのはがんばりすぎだよ……
そのなかでも
いちばんよくわからないのが,阿幾の心情
結果だけ見ると,暗密刀を篤史から取り返して

こんな風に見事にその場にいた人を皆殺しにした阿幾なんだけど
それでも,千波野先生が拉致されるまでは

靄子が愛する好青年だったわけで……
千波野先生の死が阿幾を変えた,っていう見方は
寝たあとの阿幾の反応が淡泊だったので考えにくいんだけどなぁ
実際,このあたりどうなんだろう
これは原作買ってきて読む戦略か……
原作戦略~♪
さいご

時間割に「こくご」があまりに大量にあって
ビッチ教師が猥語講座でもやってるのかと(ぉ