アニメを見ないと
発狂するので
昨日は6時間ぐらいアニメを見続けていました
ということで,
スイートプリキュア♪の4話

奏さんが顔芸キャラとしての地位を
ほぼ確固たるものとした,記念すべき回
すばらしい
えりか亡き後を継ぐのは奏だ!(死んでないけどw
スイートは全体的にこれまで以上にギャグ度数が強い気がする
ハートキャッチは,えりかが基本的にギャグ担当だった気がするけど
今作は登場するキャラほとんど全員が,ギャグ要員として君臨してる
その上,三石琴乃のプレゼンスはすごい
期待です
オホホホホ
ところで,今回まだ4話だというのに
そのうち変身しそうな人が出てきて,私を狼狽させる

そう,「東山聖歌」
そして,よくよく思い出すと1話でも出てたな,こいつ……
# 髪の毛の色が……

とりあえず,キュアシンフォニーだと勝手に思っておくことにする
まさかのキュアビートである可能性も秘めているがww
ただ,確かリークだと下の名前が違ってるので
この子の姉妹が参戦という可能性があながち否定できない
どうなんだろうね
3月のオールスターDXには間に合わないだろうから
変身するとしても,もうちょっと先かな
キュアサンシャインのときは夏だったし
今回もそれぐらいか
では最後
今週の奏さん

なんと4話でこの表情
さすがです
ミスった!
24時間ほど更新するのを失念していた!
くそう,毎日更新するのがいい習慣だと思ってたのに!!
最近は年度末ってこともあって,大学の方もいろいろ忙しいし
なにせ就活真っ盛りだしで
余裕がないなぁ
まあ,そんなこと言いつつ
おとといは友達と鍋囲んで麻雀してたんだけどねwww
しばらくバタバタしてて
ネット・リアル含めて麻雀やってなかったから
打ってて「弱くなったなー」と思った
たまにやらないと
カンみたいなのが鈍ってる気がする……
とりあえず,久しぶりに
大量にお酒を飲んでリフレッシュできたので
もうしばらくがんばろう,うん!
くそー
内定出たら自由なんだけどなぁ
しばらく研究をサボってるから
どこまでやったのか忘れてしまうってのが
今いちばん恐い部分
「研究第一!」って言いたいけど
そんなことやってたら,たぶんどこにも就職できなさそうなので
こうせざるを得ない
明らかに歪だと思うけど,仕方ない
何とかなるなら最初からそうしてるww
世の中にこの不満をぶちまけてやりたいけど
それで何かが変わるってこともないし
ただひたすらに堪え忍ぶのみ
私の時間マネジメント能力が低いっていうのはあるんだろうけど
いまさらそのことをウジウジ言ってても始まらないし
……とウジウジ愚痴るのであった
ぶっちゃけこうやって定期的に空気を抜いていかないと
やってられない
理不尽だけど,それが世の中ってもんなんだろうなぁ
# だから,おとなはお酒が飲めるんだよ!
こうやって大人になっていくんだよ
そして,自分が受けた仕打ちを未来を担う誰かに与えて
こうして負の連鎖が続いていくのです
ほーら
地球なんて爆発してしまえばいいんだよ
ははははははh
……いかん
疲れとるorz
Windows7 SP1がちょっと前に公開されたので
身の回りにあるPCにだだだっとインストールしました
ほとんどは問題なく適用できたんだけど
1台だけ「0x800b0100 TRUST_E_NOSIGNATURE」で止まる……
システム更新準備ツール使っても症状改善しないし,なんだかなぁ
ぶっちゃけWindows7って完成度がすばらしいから
わざわざSP1入れる必要性ってそこまで高くないんだけど
サービスパックってLDRもパッケージングされてるから
場合によっては安定性とか性能とかが向上することがあるのよね
要するに,わざわざ入れない理由はない,と
でもエラー出て入れられない,とwww
ちなみに,LDRって「Limited Distribution Release」のことで
有り体に言えば,Windows Updateで配布されないパッチのこと
あるメーカのPC向けだけに供給されたパッチなんかが
基本的にLDRに含まれる
メーカのドライバ配布ページにおいてある
KBxxxなんかの修正ファイルは
基本的にこのLDRだから,こういう配布形態になってるのね
逆に,Windows Updateで配布されるものは
一般にGDR(General Distribution Release)と呼ばれる
# GDRにはLDR用のバイナリも同梱されているみたい
# 詳しくはサポートオンラインでも読め
より正確に言えばLDRってQFEなの
QFEってのはQuick Fix Engineering
QFEは基本的にLDRで配布される
QFEをある程度「累積」させてパッケージングしたものがGDR
ほら,「Internet Explorerの累積的な更新プログラム」って言うでしょ?
もちろん,そんなQFEもGDRにまとめきれないものがあるわけで
そういうものはSPn(サービスパックn)のときに統合される
というわけで,SPnだとLDRで出た
細かい修正が入ってるので
幸せになれるかもしれないですよ,と
蛇足だけど,GDRが「更新プログラム」,LDRが「修正プログラム」と
呼ばれてることが多い気がする
マイクロソフト的に正しい表記方法なのかは知らないけどw
LDRってQFEで,QFEって「Fix」だから,翻訳的にはアリか
最近就職活動の話ばっかり
というのも,いろんなところに行きまくってて
それしかやってないからです
個別にいろいろ書きたい話はあるんだけど
忙しくて書けないよ!!
いろいろおもしろい人にあったり
おもしろい話を聞いたり
おもしろいものに触ったり
すげーいろいろやってるんだけどねぇ
就職活動のおかげで,東京の乗り換え案内が
脳内で何とかなりつつある私に驚愕してしまう……
便利っちゃあ便利なんだけど
なんか微妙な気分
シコシコES書いてます
ESって書けば書くほどレベルが上がってきて
内容がどんどん洗練されていってるのがわかるのよね!
実は,あの目に見えてわかる感じが大好きww
ただ,どうしてもESを早く出してしまう企業ってのがあるわけで
そういう企業のESを今読み返してみると
ちょっと微妙な気分に……
まあ,時間は巻き戻らないし
過去のESは,その時点での「フルパワー私」だったわけで
その点においては満足です
# 内容については……
よし,がんばるぞー
じゃあそれなら,あんまり志望度高くない企業にも
バカスカとES送ったらいいんじゃね?
経験値速↑急上昇中↑↑↑じゃね?
と思った人!
それは違うぞ!!
そもそも,私は「面倒くさがり」なので
相当志望度高くないとES書かないですから!
それに,説明会はいろんなところ行ってるけど
「なんか違う」と思ったら,それまでだから
さすがに自分とあってなさそうな企業にはES送れないでしょ?
なんかの拍子に内定出て,もし入社しても幸せになれないと思うよ
でまあ,そんな「合う」企業が少ないから
必然的に書く数がそんなに多くないわけww
たぶん親にES送った企業の数言ったらドヤされるorz
GOSICKの7話
ぶっちゃけ,普通にミステリーやってるので驚いてます(ぉ
「なんちゃってミステリ」だと勝手に思い込んでた私,反省です……
では本編
ミルドレッドさんの髪の毛の爆発っぷりがすばらしい
これはひどい
ちなみに,BEFOREはこちら

シスターさんね
これはwwwww
あれか,
ばんばさんのかつらのように
修道服を身にまとうと,すっぽり入る系か!
とりあえず,この髪型は寝ぐせじゃないっぽいので
これはもう私の中でのスーパーサイヤ人リストに追加だ
クソッ
ああ,そういえば今回はなぜか予期せぬ風呂回で

幼女入浴シーンが公共の電波で日本中に!!
いや,マジでこれ不意打ちすぎてビビったよ
まさかここで風呂出してくるとは思わなかったなぁ
ニヤニヤ
GOSICKは事件と事件のつなぎ方がすごく巧いので
すごく自然に見れる
これまで,コナンとか金田一少年の事件簿のような
事件ごとにストーリーがブチブチ切れる作品ばっかりと
ふれ合ってた私からすると,新鮮
2クール続くということなので
しばらく楽しみが持続しそうだww
もっと2クールもの増やしてほしい!!
忙しいからと言ってアニメを見ないのは
私の作業能率に対してマイナスに働くという結果が出た
つまり何が言いたいのかというと
どんなに就職活動で忙しくても
アニメを見る必要があるということだ!
アニメは私の命の源だな
うぐぅうぐぅ
ということで,
フラクタルの5話

1人原画という事実に驚きを隠せないww
もちろん二原いるけど,さすが元京アニ
しかも,こういう厳しそうなスタッフ数なのに

洗濯物を全部なびかせるのは
もはや意地のようなものを感じたよ
ということで,夢喰いメリー共々
今期は作画厨御用達アニメが多くて幸せです
# そういえばまだ夢喰いメリーの感想書いてないな……
で,本編はというとギャグ回のようで

なんかグラニッツ一家が見覚えのある踊りを踊ってたり
そんな中でも,エンリの表情が
もうアレすぎて困ったり

クレインの貞操の危機だったり
# つか,いろいろだめだろこれwww
極めつけは

どこが汚れてるのか掃除してる人に指示する便器だったり
どこが汚れてるのかわかる機能つけるんだったら
普通,自動で洗う機能つけるよね!?
やっぱりそういう機能は
ロストミレニアムの人的にだめなのだろうか……
とりあえず,千年たってもサンポールはサンポールだったので
ある意味安心したことは否定できないがwww
ところで,今回はストーリー上(たぶん)重大なイベントとも言える
ネッサとフリュネの仲直りってのがあったんだ

でも,なんかギャグに押されてか
どうしてあんなに犬猿の仲だった彼女らが
仲直りしたのかがよくわからないというorz
一方的にフリュネが嫌ってただけで
フリュネが心を開いて……,という流れならわからんでもないんだけど
なんかそういうわけでもなさそうだし???
えっと……
ギャグパート好きなのはわかるんだけど
もうちょっとストーリーをちゃんと見せてほしいです
純粋ファンタジーってことで期待してるんだから!
作画超いいんだから!
とりあえず,この記事を読んでほしい
朝日新聞までもが危惧し始めた「世界に広がるオタク文化」の幻想と危機的状況 - 日刊サイゾー
いくつか「あれっ?」と思う点は見つかったかな?
今日は私がこの記事を読んで,いろいろ思ったことをつらつらと書く
いちばん「えー」って思ったのはこの一文
秋葉原で外国人観光客を見かけることは珍しくなくなった。
ええ,確かにそうなんだ
確かに秋葉原で外国人観光客を見かけることは珍しくなくなったわけだけど
日本中のこれまで外国人が訪れなかったようなところにも
たくさんの外国人が溢れかえってる
つまり,「『秋葉原』で外国人観光客を見かけることが珍しくない」のではなく
「『日本各地』で外国人観光客を見かけることが珍しくない」ということ
大学にいるとひしひしと感じるけど
直近の大学内における外国人の数は半端ない
昔はすごく珍しかったのにね
それだけ国境を越えた人材移動が「あたりまえ」になってるということ
だから,日本中で外国人を頻繁に見かけるようになるということは
別段それほど驚かない
秋葉原の外国人比率が上昇したからといって
だからなんだ,という話になる
もちろん,秋葉原の比率が日本の平均を優位に上回っているというならば
全く話は変わってくるんだけどね
「私の感覚」では,そんなことないだろうとwww
つまり,こういう前提で記事を書いちゃだめだよーとw
そもそも,最近こういう「~離れ」(「~幻想」)のようなニュースを
よく見かけるんだけど
こう言うのって,いってみれば至極当然の話
これだけコンテンツ(ゲーム・本・車・酒・SNS etc...)が有り余るほどあって
コンテンツの宝庫のインターネットには
スマートフォンの登場でいつどこでもアクセスできる
人間がコンテンツの処理に忙殺されているから
どのコンテンツに対しても,割ける時間(とカネ)が少なくなってきてて
全体の売り上げ減少へ直結する
何も驚くことなんてない
先進国の人口は減り続けているのに
どんどん新しいコンテンツが供給されているんだから
当然よね
/*
単純な話,昔は大学生の遊びなんて「酒と麻雀と女」しかなかったけど
今なんてゲームは掃いて捨てるほどあるし,ネット巡回してたら24時間なんてすぐ
友達と交流するにも,SNSあるしね
会って話す必要なんてない
# 私はこういう風潮には反対だけど
# 人間関係なんてフェイス・トゥー・フェイスでナンボ
*/
で,今一番重要なのは
そのなかでも「特に処理に時間をさいてくれる人」を見つける
コンテンツを作ること
気づいてる人は,比較的それに早く気づいてて
ニッチな市場を的確に狙った商品を,その市場向けだけに供給してる
ちょっと前から,DSLRには30~40代の女性狙ってきてるモデルあるでしょ?
ああいうことをしていかないと,勝ち残れない
もちろんこのことは,コンテンツ全体に言えて
つまり,アニメとか漫画とかのオタク産業も含まれてる
カギとなるのは、日本のように子供から大人まで、年齢を重ねてもマンガやアニメを消費するライフスタイルをどうやって普及させていくかということ。サブカルチャーの一分野として、日本のマンガ・アニメを消費する人々だけをアテにしていては、先はない。
ライフスタイルの普及なんてばかばかしい
今の消費者はそんなにバカじゃない
ライフスタイルなんて自分で作ってて
そのスタイルにあったコンテンツを自分で探し出して引っ張ってくる
つまり,オタクのスタイルにあったコンテンツを
的確に見極めて供給していくことが大切なの
「万人受け」を狙うんじゃなくて
「この嗜好の人なら確実に触れるコンテンツ」を作ることが絶対に必要
「チャンピオンRED いちご」の成功モデルは
ぶっちゃけてしまうとこれに近い
就職活動オープンソース日記
あー,なんか最近毎日これだな……
今日は日本写真印刷の筆記試験と村田製作所のセミナーに行ってきました
いろいろ疲れたので,「おっ!」と思ったことだけ書く
村田製作所のセミナーの方で,社員の人と話す機会があって
それでいろいろ話してたんだ
で,ありがちな「今のうちに何をしておけばいいですか?」という
質問に対して,その社員の人が言った一言
「世の中にどんな技術があるか知っておく」
こういう質問に対する答えって
だいたい「英語」と「遊ぶ」の二択なのよね
珍しくそれ以外の話が飛び出してきて
「へぇ!」となった
それだけ
今日は疲れたからこれでおしまいorz
就職活動オープンソース日記
最近は都内に行ったり実家に行ったりしてばっかり……
疲れてきたよ……
カレンダーみたら,2月の40%強に
何らかの就活関係のイベントをこなしてる計算
1日に2件以上予定入れてるときもあるので
イベント数だけだともっとある
ひえぇ……
研究にも趣味にも時間とれなさすぎて泣ける
さらにこれにES書く時間入れたら修羅場だなぁ
つーか,忙しすぎて授業なんてそっちのけだから
授業数は少ないとはいえ
何となく違和感が
あれ? 「学生」だよねぇ,私って
大学卒業して1年たたないと採用してはいけないような法律を
さくっと作ってしまえば
我々の側からすると,1年間有意義に就職活動できるし
採用する企業側としては,1年間を自由に採用活動に使えると思うんですが
こういう法律案はどうでしょうか?>みんなの党さんw
閑話休題
この前は,堀場製作所の会社説明会に行ってきました
京都の企業大好きなんです
京都最高だよ京都
説明会の内容としては
もう超ありがちな感じだったので詳しくは書かないww
ただ,嬉しいことがあったからそのことを書く
堀場製作所って,そもそも計測機器メーカーだから
基本的に機械系とか化学系とかの学生が多いのね
だから,必然的に私のような情報系の学生の肩身は狭い
というのも,採用パンフレットなんかで
あんまりそういう社員さんが載ってないのよね
社員との懇談のときも,情報系の社員さんいなかったし
# 人事曰く,「懇談の担当社員は完全ランダム」で
# どうやら情報系の社員さんがいた日があったらしいから
# 私の運が悪かっただけなんだけどww
やっぱりそんなんだから
情報系の学生がどんな風に活躍できるのか
説明会のあとで人事に訊くワケよ
で,堀場製作所の人事は開口一番
「情報系の学生さん,超ほしいですよ!」
なんか,すごく嬉しかった
なんでだろうね
おんなじようなことを言ってくれる企業は数あれど
今回ほど嬉しかったことはこれまでになかった
言い方とかイントネーションとか雰囲気とか
そういうポイントで何かを感じたんだろうね,私はw
こうやって就職活動してると,やっぱり人事って
企業にとってすごく大切なポストだなって思う
日本写真印刷の人事のときもそうだったけど
我々に対してどんな対応をしてくれるかってだけで
会社の印象が全然変わってくるもん
そんなこんなで,そろそろ第一志望群の企業が
ほぼ人事の魅力だけで決まってきそうな私がいますwww
ここから蛇足
この人事と話してるときにはじめて「LA」という単語を聞いた
それがなかなか衝撃的だったので書いておく
FA = Factory Automationっていうのがあるけど
このLAってのはLaboratory Automation
要は,研究室での測定処理なんかを自動化してしまおうってことらしい
言われてみれば,確かに研究室って
面倒な作業が多い割に自動化されてない部分が多いんだよなぁ
これは,もしかしたらでっかい波が来るかもわからんね!
# 「LAなんて,化学系の研究室なら常識だし!」ってのだったらすいませんorz
# 実際に化学系の研究室がどんな感じで実験してるのかってのは
# 友達からの伝聞でしか知らないのでwww
# でも,聞いてる限り自動化できそうな作業が多いっぽいので
# たぶんLAの導入でパラダイムシフトが起こるんじゃないかと思う
就職活動オープンソース日記・ちょっくら番外編?
この前,テストセンターを受けてきました
# 未だにSPIとテストセンターとWebテストとGABの区別がついてないんですが
# どれも,性格判定と基礎学力を判定する試験ってことでいいのよね?
で,あのテスト受けてたらある疑問が浮かび上がってきて
それを考えれば考えるほど,就職活動で適性試験を課す企業への
怒りというか,憎しみというか
むしろそれを通り越して,悲しみみたいなのがあふれてきました
「このテストの意味ってなんだろう?」
こういうテストって,機械的に人間を選別してるように思えてきて
こんな試験を採用希望者に課す企業なんて
社員を馬車馬のような存在にしか思ってないんだろうなーって思っちゃうわけ
たとえば,人物重視なんて言っておきながら
あんな適当な試験で足きりして,落とされる人がいるわけよ
# 友達は某社にSPIで落とされてた
おまけに,性格テストなんて,始まる前に
「このテストは嘘つきを判定する仕組みが導入されています」って
赤い太字で画面の中央に出るのよ
ちょっと信じられないと思わん?
なんだか,企業に対する信頼感みたいなものが
崩壊していくような感覚を覚えた
2年前に就職活動したときにも
たくさんの企業の適性試験を受けさせられた
あのときは特に何とも思わなかったけど
今から思い返すと,あれは狂気の沙汰だわ……
もちろん,エントリー者数が何千とか何万(ないかなw)とかの企業なら
こういう機械的な選別にならざるを得ない実情ってのはある程度わかる
納得はしたくないけど,そうせざるを得ない部分っていうのがあるとは思う
でも,倍率がたかだか10倍ほどの企業なら
ESの内容と面接だけでも,そんな大きな負担にはならないだろ
そもそも,倍率が10倍で適性試験に頼らざるを得ない状況って
その企業の人事部の実力があまりに足りてないってことだろうしね
うーん……
適性試験を必死になって受けてる自分自身が
虚しいというか哀しいというか
はぁ
適性試験やる企業を受ける気がなくなるなぁ
スイートプリキュア♪の2話
東映アニメーションもABCも,公式サイトのURIが「precure」になってて困る
これまでは「hc_precure」とか「fresh_precure」とかのように
パーマネントリンクだったのに……
どうせ来年度には今のページが「suite_precure」になって
新しいプリキュアのが「precure」になるんだろうな
リンクの永続性が保証されないってのはあんまり好きじゃないんだけど……
# 東映アニメーションのサイト内には「suite_precure」の痕跡があるんだけど
# 今は404になってる
閑話休題
プリキュアシリーズにおいて,いろんな意味で異色の作品となった
ハートキャッチに続くプリキュアということで
いろんな意味で戦々恐々としていたわけなんですが
なんつーか,懐かしい路線に戻ったね

ふたりが手を繋いで必殺ってのは,無印からスプラッシュスターの系譜!
いやぁ,もう「ふたりは」の系列ってだけで
懐古厨の私は大満足
それに,ハートキャッチでは毎回同じだった「またみてね」が

ちゃんと毎回変わる仕様に戻ったよー!!
「またみてね」を毎回楽しみにしてた私歓喜!!!!
ただ,ちょっと気になるのが5体ほど残ってるフェアリートーン
もしフェアリートーンに対応する数だけ新しいプリキュアが参戦したら
史上最大の7人に……
えっと,これは最初ふたりで無印・MaxHeart・SplashStarの血筋をにじませつつ
だんだん5から5GoGoっぽいオーラを出すようになるのか?
どうなんだ!?
ある意味ドキドキな私であったとさ
ところで,奏さんがかわいくて仕方がない

マジ天使
そのうえ,今後の変顔要員であることまで晒すという快挙

期待してます
いろんな意味で
つーか,この肉球マニアっていう設定は
いったい何なんだ?
設定厨だったハートキャッチのスタッフに触発されたのだろうかww
# ゆりさんの父ちゃん関連で
# あんな映画と絡めた設定出してくるとは思わんかったわ!
ああ,そうそう
奏さんつながりで,今回のウホッと来たカット

こういう髪の毛がなびくカット大好き!
そのうえ,大腿が! 大腿が,私を呼ぶ!!
では最後

えっと,これはそのうちファルセットさんが
髪の毛がなくなってきて困るというエピソードを入れるという認識でよいのですか
ブンビーさん的な立ち位置のww
就職活動オープンソース日記
NTT西日本の「仕事体感セミナー」に行ってきました
大雪の中
スーツ着て家から出たら半端なく寒くて
参加票見たら「服装自由」と書いてあったので
迷わず私服に着替えて旅立った私がいますwww
あのスーツの風通しの良さは何とかならんのかな
3シーズンものなので仕方ない部分ではあるんだろうけど……
で,会場に行ったら私服の女の子がそれなりの数いて
やっぱりスカートって寒いんだなーと思った次第
閑話休題
セミナーの中身の話
「仕事体感」というだけあって,実際の仕事っぽいグループワークをした
テーマは2つ
「光ファイバーを敷設する都市の選択」と「ニーズの発掘とサービス開発」
実はこの2つのテーマを順に両方やるもんだから
時間がなさ過ぎて半端なかった
すぐ次のこと次のことって急かされるから
議論もへったくれもない
声の大きい人が叫んだことが次々決まっていく感じで
相当がっかりした
もうちょっと,チーム内でいろいろ検討できる時間がほしかったよ……
人事の人は
「我々の仕事にはスピードが大切なんです」って言ってたけど
スピードにも限度ってもんがあるだろ……
一般道で200km/h出したら事故るよ?
とりあえず,具体的にどんなテーマだったのか書いておこう
ひとつめの「光ファイバーを敷設する都市の選択」では
さくら市とわかば市という二つの架空の都市のどちらに
光ファイバー敷設をするか検討を行うもの
さくら市は人口密集地帯で,わかば市は過疎地
さくら市にはすでにADSLが開通してるけど,わかば市はISDN
さくら市の人口予測は高齢化なのに対し,わかば市は30~50代の流入が見込める
わかば市は地デジ難視聴地域で,光ファイバーを敷設すれば光テレビの契約が見込める
などと,結構いろんなデータが示されてて
本格的に議論できる内容
ただ,やっぱり限られた時間内でグループワークする必要があるから
データの曖昧性があって,困ったり
特に重要なキーワードの「採算性」なんて
いつの時点での採算性なのか示されてないし,なんだかなぁ
# 開通直後の採算性なのか,5年後なのかetc...
でも,データがなかなか本格的(企業からの要求とか住民アンケートまである)なので
議論の材料としては,おもしろいものがそろってるんだよなぁ
時間があって議論できるならば,すごく楽しいはずなのに……
残念でならない
あと,仮定が少々キツい目につけられてるので
どうしても「そんなことないだろ」という常識とか
「ここはそうなんじゃないか」という思い込みとかが
考える邪魔をして困った……orz
ふたつめの「ニーズの発掘とサービス開発」では
具体的に何歳ぐらいのどういう職業の人が
光ファイバーを使ってどんなことをしたいと思っているのか考えて
それを書き出して整理しつつ,新しいサービスを考えるもの
……とはいうものの,最近はネット使ったいろんなサービスが実用化されてる
高齢者の遠隔医療とか見守りサービスとか
身近なところだと,スマートフォン使ったいろんなサービスとか
こういうのがあるから,どうしても「ありがち」だったり
「既にある」だったりな内容のアイデアしか出てこなくてぐぬぬ
これまた時間もないしでもっとぐぬぬ
ただ,こっちもこっちでそれなりに本格的で
そのサービスを行うにあたって,どんな会社とアライアンスを組むかとか
人口分布から推測される契約世帯数予測とか
なかなかこれまでに経験したことのないことができて良かった
まず,確実に言えることは
こんなに本格的にグループワークができるセミナーは珍しいってこと
これまで,いろんな会社の仕事体感系のグループワークしてきたけど
NTT西日本ほど,リアルっぽい定量的なデータを示して
実際に数字で考えるようなことをしたことはなかった
いい経験になりました
ただ,もう何度も言ったけど
時間がなさ過ぎるのが残念すぎる
個々の議論に6分しかとれないなんて,少なすぎるわな……
で,このグループワークのあとは社員との懇談会
仕事のエリアごとに班を分けてやってた
おもしろかったのは,研究開発のところがガラガラだったこと
2班あるのに,両方10人以下って何よww
ちなみに,他のアクセスネットワークとかサービス開発は
各班に20~30人くらいいた
見積もりミスりすぎだろwwww
以下愚痴
グループワークで世帯数予測したって話は上述したとおりだけど
そのときにちょっと信じられないことがあったので書いておく
私の班は「高齢者向け在宅医療サービス」を提案した
そのターゲットはもちろん60代以上の人
で,世帯数予測ですねってときに,同じ班の人が
サービス提供エリアの60代以上の世帯数をさらっと書いたのには戦慄を覚えた
え……
サービス提供エリアの対象となる全世帯が加入するって
そんなバカな予測はないだろ……
めちゃくちゃ多めに見積もっても80%ってところでしょ
うーん,なんというか……
もうちょっと……,ねぇ……
このサイト内を「新房」なんて検索した日には
私がいかに新房昭之監督が嫌いなのかということを
わかってもらえると思います
# まあ,認めてるところは認めてるけどね
何度も「彼のことが気に入らない」ということを書き続けることは
これ以上ないくらい非生産的であり
読んでいる人の気分も害すると思うので,これで最後にします(ぉ
というのも,友達といろいろ話したり
まどか☆マギカを見たりして
だいぶ整理がついて,まとめたいという欲求に駆られたから
まず,最初に言っておくべきは
彼のもつ,マンガをそのまま動画にする技術はとても高いということ
「コミックス」をもとのテイストを保ったまま「動画」にする点において
これは他の監督の追随を許さない部分があるんじゃないかと思う
私がなぜ,あえて「アニメーション」ではなく
「動画」という表現をしているのかというと
彼の創作手法は,まさにマンガの動画化と声付けしかしないから
つまり,彼は「アニメーション」を作ってないと思う
あえて言うならば「動くマンガ」
どうしてこんな風に思ったのかというと
原作を異常なまでに忠実に動画化するという点はもちろん
演出手法がいちいちマンガっぽいのよね
荒川アンダー ザ ブリッジから例を出すと

ここでは集中線という「マンガ特有の演出」を使ってる
もう一つの例はこれ

よく「ベタ」って揶揄されてる奴ねww
これまたまさにマンガ
ちょっと前に
最近のアニメの話をしたときにもちょっと触れたけど
そもそも「アニメーション」と「マンガ」では演出の手法が違う
「マンガの方法論で,動画を作ってみました」というのが
新房監督なんじゃないかな
彼がコミックス原作の作品をアニメ化(動画化)するときに
非常に高い原作再現度を誇っている理由もここにあるって説明がつくし
さらには,私が抱く彼の作品における「違和感」も説明できる
演出といえば,彼の作品には彼の独特の演出(目のアップなど)を
まるでウォーターマークのように挿入していたりもする
この件については下の方で書いたのでそのうち出てきます
まず,の部分でいいたいこと
それは「マンガか,それともアニメーションか」
新房監督作品を好きな人は私の身の回りにも多い
でも,そんな人にちょっと言いたい
あなたが好きなのは,新房監督の作った「動画」ですか?
それとも,「原作のマンガ」ですか?
つぎに,じゃあ原作のない作品はどうなんだってこと
「ソウルテイカー」とか「魔法少女まどか☆マギカ」とかの作品は
彼の得意な「マンガ的動画」では説明できない
だって,原作となるコミックスがないんだから
「まず」の部分は,実は「まどか☆マギカ」を見る前までに考えていたこと
だから,まどかは試金石だよなぁ……,って思ってたの
で,実際にまどかを見たことで
「マンガ」以外の部分の整理が自分の中でついた
彼はああいう作り方しかできないんだ,と
「ああいう作り方」には様々なエッセンスが入ってる
ひとつめは,彼の独特の演出
1話あたりじゃあんまり強くなかったけど
話が進むにつれて

こういう「新房演出」が確実に増え始めてる
そのうち目のアップがくるんじゃないかとかなりヒヤヒヤしてるww
あと,これが決定的

こうやって,悪くいえば「ごまかし」てる
ポジティブに言うなら「自分のカラーを出してる」
ふたつめは,奇抜な画面
まどか☆マギカだと,劇団犬カレーの担当のところだね

あんまりこういうことやる人は少ない
狭い心の人からすると,「これって果たしてアニメーション?」って思う
原理主義的だけど,狭義の「アニメーション」とは一線を画してるよね
まあ,こんなこと言うと「CGはどうなんだ」って話になってくるんだろうけど
CGとこれとはまた違う
ポイントは,セル画を補完する関係かどうか
CGはあくまでセル画を補完するもの
最近のアニメは
ストライクウィッチーズ2に見られたように
また,今期では
ISのように
補助的な利用にとどまってる

なのに,まどか☆マギカでは「セル画以外」が
メインになってるシーンがまま登場する
みっつめは,シナリオの技量
これは上述した,原作がおもしろいのか
新房監督の動画がおもしろいのか,という話と似てるんだけど
まどか☆マギカって,果たしてどこにおもしろさを感じてるんだろう
もしかして,虚淵玄のシナリオが
とてつもなくおもしろいだけじゃないだろうか
新房監督は,もしかしたらただそれをつなぎ合わせてるだけかもしれない
# もういっちょ追撃を喰らわすと
# 蒼樹うめのキャラ原案がかわいいだけじゃないだろうか
もちろん私がこの「つなぎ合わせる」作業を
簡単だとか誰にでもできることだとか言いたいわけでは
決してない
まどか☆マギカのアニメーション性を裏打ちしているのは
新房監督なのか(もしくは各話演出か),それとも虚淵玄なのかということを問いたい
斜に見てるだけ?
悪い面ばかり強調されてる?
でも,少なくともこういうポイントが気に入る・気に入らないにかかわらず
目につくとことだけは同意してもらえると思う
ここで提示した点は,人によっては
「それが新房作品のおもしろさだ」というだろう
もちろんそれは大いに結構
私がこのエントリでやりたかったのは
彼の作品の「作り方」を,あくまで「私」の視聴者としての視点から
「私」向けに整理すること
# で,「へぇ」って感じてもらえる人を探すことwww
だから,このエントリでその目的は達成された
新房監督について私なりにまとめると,こういうことだと思う
彼の演出とか作り方とかがおもしろいのだろうか
それとも,その基礎を作った彼以外の人の功績が大きいのだろうか
この差はとてつもなく大きい
どちらにせよ,確実に言えるのは
彼は他の監督があまりしない演出をすることによって
アニメーションの多様性を担保しているということ
良くも悪くも,ね
最後に,私の意見を述べておく
私はあくまで「アニメーション」が大好きなんです,と
蛇足
私の中の心境の変化
大嫌い→
歩み寄り→
穏健化
昔はやんちゃだったなぁ
一時的に思ったことの,しかも一面だけを
そのままRAWでアウトプットしてるwwwww
未熟すぎて恥ずかしいorz
就職活動オープンソース日記・番外編
今日は某社からアクセスがあったという話をしよう!
これまでさんざん,会社名を伏せずにバカスカ書いてたら
とうとう来ていただけました
ホスト名丸見えですわよ?
サーバのアクセスログ見る限り
Googleで「会社名 人事の名前」と検索して来たみたい
# エゴサーチだね!
ただ,初めてのアクセスにはリファラーが記録されてない
もしかして,Googleアラート系のサービス使って
ウオッチしてるんじゃ……
ちなみに,ユーザーエージェントから推測するに
某社内から見に来た人は最低でも3人(正確には3ブラウザ)
最初が少しバージョンの古いFirefoxで,あとはIE6
……IE6じゃ,このサイトちゃんと見れないってばよorz
つーか,マジでこのサイトはIEのことを考慮してないのでひどい表示になるよ
具体的に,IE7以下では改行が全部消えるので
FirefoxかGoogle Chromeの最新版の利用を強く推奨します
で,ログを抽出してささっと分析してみたところ
今年の1月の2月の分のアーカイブまできっちり見られてる
ご丁寧で何より(ぉ
しかも,サイト内でだいたい15分くらいぶらぶらしてる
改行消えてるのに,がんばって読んでもらえたのかな?
とりあえず,新しいブラウザ使ってアクセスしてください……
というわけで,今後ともよろしくお願いします(えー
実家にいたという話をしましたが
どうして実家にいたのかというと,就職活動です
ということで,最近マジで書く頻度が増えてる就職活動オープンソース日記
「理系のくせに」ばたばたしてるんですが
たぶん,こんなこと言えたのも数年前までで
今はもう文理関係なくばたばたしてる気がします
もちろん,おんなじ就職仲間と出会える楽しさとか
社員の人といろんな話ができることとか
他にも,工場見学なんかでたくさんのものが見れることとか
それなりにエンジョイしてやってはいるんです
ただ,いかんせん移動が多くて
移動するとすごく疲れる人としては,なかなか辛い部分もあります
ええ,引きこもりにはキツいですね(ぉ
ということで,ちょっと前にイシダの工場見学と
大日本スクリーン製造の会社訪問に行ってきました
これまた1日に二社詰め込むという強行軍だったんだけど
実家だったから移動コストがそんなに大きくなくて,すごく楽だった
やっぱり東京は……(ry
どうしてわざわざ実家にまで戻って行ったのかというと
なんと,イシダが交通費を支給してくれるということだったから
新幹線使うと,往復で学割発動しても22,220円もするので
こういう補助はとてもありがたいのです
# ちなみに,この金額は純粋に新幹線だけで
# 都内までの交通費とか実家までの交通費とか考えるともっと高くなります
でも,そんな補助にも罠があって
支給された交通費は15,000円!
片道のみ!!
まあ,大学の最寄り駅からイシダの滋賀事業所の最寄り駅まで
片道でも出してくれるっていうのはとても嬉しいんだけど
「片道のみ」ってことを事前に言っておいてほしかったぜ!
# それとも私がアナウンスを見逃してただけ?
やっぱりこういうことも,ちゃんと問い合わせておいた方が良かったんだろうなぁ
ううむ……
というわけで,帰りは自腹でしたorz
クレジットカード万歳!(えー
話がちょっとそれたけど,まずはイシダの工場見学
実は,就職活動をしてて,はじめて工場見学というものに行ったのね
端的に言うと,工場って楽しいな!
なんだか夢にあふれてた
スーパーなんかの肉売り場とか総菜コーナーなんかにある
はかりとラベルプリンタが一緒になったような機械とか
コンピュータスケールとか普通にがしがし作ってて
ファンタジー的空間
テレビとか新聞とかで工場の中って見たことはあるけど
実際に行って,自分の目で見ると全然感じ方が違う
純粋に「楽しい!」って思えた
ぶっちゃけディスニーランドよりおもしろい
また行きたい(ぉ
で,工場見学のあと,社員と懇談してES書いて終わり
ESは「学生時代に必死になって取り組んだこと」を自由に書くだけ
問題文が自由奔放で「時間を忘れて取り組んだこと」とか
「これだけは誰にも負けないと自負しているもの」とかを
「趣味でもいいから」書くように誘導してる
しかも書くところは白紙のA4というね!
自由に書いて出してきたぜ!
罫線がないと,紙を自由に使えるので助かる
で,この工場見学のあと脇目もふらずに電車に飛び乗って次の目的地へ
……の前に,実家に帰って昼飯
で,実家から自転車で行ける場所に大日本スクリーンの本社があるので
スーツにママチャリという珍装備で会社訪問
# 特殊攻撃あたりが強そう
なんでママチャリなのかというと
実家にそれしかチャリがねーからだよー
ましなチャリは父親が通勤に使ってるからな!
会社訪問は会社訪問でこれまたいろんな話が聞けて刺激になった
社員の人と2時間ちょいおしゃべりしたんだけど
なかなかためになる内容ばかりだった!
いろいろ聞いた話をここに書いても仕方がないので
個人的に「グッ」と来た話だけ書く
それは,進路ってなんだろうってこと
進路のことって,院生なら学部3年の時に一度悩んでるはずなんだよね
「就職」か「大学院進学」かで
ぶっちゃけ義務教育から高校,大学までは
特になにも考えずに上がってきた人も多いと思う
でも,学部3年の時のこの選択だけは
ちょっとぐらい考えて選んでるだろう
たとえそれが「みんな院に行くから」だったり
「院という保険をかけて,適当に就活」だったりしても
で,やっぱり進路ってこういうレベルのことだと思うのね
就職もそういうもの
別に,そこまで深く考えることなんてなくて
自分がやりたいこととか,自分が進みたいところとかを
素直にぶつけていけばいいんだよって
このモチベーションは,別に「みんなが○○だから」っていうのでも
充分ありなんじゃないかと思うわけ
たぶん,初動の動機はそういうものだったとしても
いろいろやっていく上で,たぶんもっと様々に変化していくから
学部から院に上がるときに,あんまり考えてなかったとしても
院に入ったら院に入ったで研究の楽しさに気づいたり
研究発表で行く旅行の楽しさに気づいたり
そういうものがあると思う
実際,人生なんてそんなもんだって
もっとリラックスして,自分に素直になあれ♪
とまあ,私の解釈だけど,こんな話をした
なんかね,話してて「ピピッ」ときたの
だからここに記す
うん,会社訪問ってすばらしい
もっと興味持った企業にバシバシ行ってみるようにしようかな……
思ってる以上にいろいろ収穫あるし!
ここから蛇足
大日本スクリーン行ったときに,お茶を出してもらったんだけど
そのお茶が超おいしかった
すばらしい
実はこの前まで実家にいたんです
で,なんとまあ驚いたことに実家の冷蔵庫に
「
江の雫」なる萌え商品が入っていたのだ!
中身はぶっちゃけ,ただのミネラルウォーターなんだけど
そもそもなんでこんなもの買ってあるわけ?
……と思って,じっとラベル見てたら解決した
これ,高知のお土産だ
親が今お遍路でちょくちょく四国に行ってるから
そのついでに買ってきたんだと思う
まあ,なかなかかわいいパッケージで
しかも個人的に好きな絵柄だから
親は私の趣味をよくわかってると思いつつ
おいしくいただきました
しかしまあ,液体に女の子のパッケージって
マジでエロいよなぁ
ほとんど性的な意味で
以前に比べると,だいぶAR(拡張現実・Augmented Reality)の存在感が
はっきりしてきた気はしてるんだけど
まだまだ世界は平面3D旋風が巻き起こってる気がする
今日は私が懐疑的な平面3Dと
とてつもなく期待しているARについて
たらたらと書こう
結論だけ言うと
平面3Dは3Dホログラムが実用化されるまでのつなぎ
ARはタッチパネルのように当分生き続ける
……と思う
まず,平面3Dといえば去年からぱらぱらと発売されはじめて
比較的話題になった3Dテレビがフラッグシップだろう
今月にはニンテンドー3DSも発売されるし
平面3Dについては当分話題が続くように思われる
でも,平面3Dの最大の欠点というのは
「アミューズメント」に用途が限定されてしまっている点にあると
私は思う
たとえば,一世を風靡したタッチパネルだけど
あれはニンテンドーDSやiPod touchに搭載されるずっと前から
銀行のATMや電車の券売機で広く使われていた
つーか,ATMなんて私がはじめて触ったときからタッチパネルだ
つまり,タッチパネルはいろんな応用例があった
直感的に操作できるとかわかりやすいとか
いろんな理由があるんだろうけどこれだけは確実に言える
「用途は無限大」
/*
ただ,券売機やATMの大型タッチパネルと
スマートフォンやゲーム機の小型タッチパネルは
作ってる会社が全然違う
製品的には別のセクターにあると考えた方がいい
でも,ここではとりあえず,タッチで操作するデバイスを総合して話す
*/
これがまず私が,平面3Dに懐疑的な理由
平面3Dは,アミューズメント以外の用途が思いつかない
もしかしたらあるのかもしれないけど
今のところそんなサービスや製品が出てくる気配はない
ポイントは「アミューズメント」に限定されてるってこと
これって実はめちゃくちゃ危険な部分で
「飽きられたら終わり」という重大な欠点がある
タッチパネルはあくまで操作用のデバイスで
コンピュータにおけるキーボードやマウスのように
飽きるとか飽きないとかいうレイヤーとは違う階層に存在する
でも,平面3Dはそんな風にはいかない
消費者が退屈してしまったら,おそらくその市場は急速に縮小してしまう
おそらく,コンテンツホルダーは必死になって
消費者に飽きられないようにアプローチを続けるだろうけど
それはあくまで,楽しんでもらえる期間を延ばすだけで
根本的に解決を図るということはできない
これが私が平面3Dに懐疑的な理由
そして,平面3Dにとってはさらに悪いことに
3Dホログラム(立体表示)の技術開発はとてつもない早さで進んでいる
昔は研究室レベルだったけど
今はもう,コンシューマに近い位置にいる
3Dホログラムは平面3Dとは異なり
利用用途が様々に考えられる
たとえば,地図表示や広告などがあげられる
もっと大げさに言うならば,全ての立体物(人間も含む)は
この技術によって置き換えられる
デパートなどの案内嬢を「表示する」というケースもあるだろう
それに,そもそも3Dホログラムは平面3Dの完全上位互換なワケで
3Dホログラムが実用化されてしまったならば
それはもう,平面3Dの居場所はなくなるだろう
かつて,MDがテープを,MP3プレイヤーがMDを葬り去ったように
ではARはどうか
これは上述のタッチパネルと同じ立ち位置
ARっていうと,QRコードのようなマーカーの上に
何らかのグラフィックを表示するようなものを想像しがちだけど
用途はそれにとどまってなくて
セカイカメラのように現実世界とGPSの座標で
リアルワールド上にデータをプロットするものも含まれる
最近ニュースがあったけど
東芝のフロントガラスに道順を表示するカーナビもAR
つーか,航空機(戦闘機)のHUDではもう実用化されてるね
# 旅客機ってHUDあるの?
この応用はとても幅広い
今後のディスプレイのパラダイムシフトは
ARが担っていると言っても過言ではない
リアルに何らかの情報を統合できるというのは
とてつもない可能性を秘めている
というわけで,ARにはとてつもなく期待してるんですよ,と
蛇足ながら……
明示的にマーカーを使った「原始的AR」は
あまりにARっぽくない
ニンテンドー3DSの「ARゲームズ」は名前だけ聞いて
かなり期待してたんだけど
明示的にマーカーを使うって聞いてとてもがっかりしたww
あの「ARゲームズ」はあまりに任天堂らしくない
言ってしまえば,ダサい
確かに,マーカーを使うっていうのは
わかりやすいし,マーカーによる操作が可能という利点はある
# マーカーをカメラに近づけることによる,拡大・縮小や
# マーカーを回転させて,それに伴ってグラフィックも回転させるなど
でも,そのマーカーをそのままマーカーとして使うのは
あまりにナンセンスだと思う
昔はQRコードって,とても無骨な感じで
よくあんなのを堂々と使ってるなーと思ってたけど
最近はQRコードのエラー訂正機能を活用したデザインQRコードが増えてきてる
たとえば,QRコードの中心に絵が入ってたり
QRコードがカラフルに印刷されていたり……
ARのマーカーもあんな風にデザイン化できるはずだ
どうして,ああいう「受け入れられやすい」デザインにしなかったんだろう
ARって,現実世界にシームレスに情報を統合することが重要なのに
あんな雑なマーカーを持ち出すのはちんぷんかん!
PSDファイルの仕様書がAdobeのサイトにあった
ちょっと個人的に興味があるので,メモ
そもそも,Photoshopってバージョン上がるたびにいろいろ機能追加されてるのに
PSDファイルって「見た目」は変わってないよね
どんなことになってるんだろうかって思ったら
「Layer and Mask Information」っていうセクションに
新しいデータをがしがしデータ書いてるだけっぽい
PNGの追加チャンク・私用チャンク的な構造だけど
こういう構造の方が互換性とか移植性とかに優れてるんだろうなぁ
で,思ったんだけど
SAIのsaiファイルって仕様公開されてるの?
使わないけどww
就職活動オープンソース日記
今日は日本写真印刷の会社説明会に行ってきました
どうやら人事の人が私のことを覚えていてくれたようで
なんというか幸せな気分にww
# まあ,覚えていた理由が「悪くも」だとしたら
# ちょっと微妙な気分ではあるけれども
就職活動してると,いろんな会社の若手の社員さんと
話をする機会があるのね
で,たまに「人事の人が顔を覚えていてくれたのが嬉しかった」という
話を聞いて「そんなバカなwww」なんて思ってたけど
そんなバカなのは私でしたorz
意外と嬉しいものだよなぁ
会社の印象がめちゃくちゃ良くなるわーと思った
NISSHA++
ところで,日本写真印刷について友達に話したら
全然知らない人がほとんどだったので書いておくと
この会社はニンテンドーDSのタッチパネルをほぼ独占的に供給してる会社です
君が必死になってポケモンやってるDSには
日本写真印刷の技術が!
こういう隠れた「シェアNo.1」って企業が
私にはとてつもなく魅力的に映る
しかも,基本BtoBという知られてない要素が箔をつける!
縁の下の力持ち的ポジション大好き!!
「その製品,うちの商品がないと成立しませんから」の
かっこよさは異常
しかも,それを大々的に言わない(言えない?)のもすばらしい
閑話休題
そんな会社の会社説明会だけど,まあなんとも普通な感じだったww
最初に30分くらい会社説明があって
それから1時間弱グループディスカッション
お題は「グローバル化に必要な人材の要件を3つ」
ちなみに,このグループディスカッションは
なぜやったのかというと「他社さんの選考向けGDの練習」とのこと
え……
というのも,日本写真印刷自体は
選考でグループディスカッションがないのだ!
「選考でGDやりましょうか?」
「うーん,どうしましょう」
「じゃあ,ちょっと会社説明会でやってみて,どんなもんか見てみましょう」
という流れでは,と邪推
数年後には選考過程にGDが入ってるかもしれないぞ!
で,GDのあとは2班に分かれて
ギャラリー見学と社員との懇談で計1時間ほど
なんかこの流れは大日本印刷のデジャブなんですが……
印刷系企業はどこもこうなんだろうか?
これはこの好奇心だけのために凸版印刷の説明会に行ってみても(ry
印象的だったのが
「一般化した技術は大手がやるからやらない」という話
高品質な利益率の高い製品を生産するんです,ということで
今後,日本企業が求められてる(と思われる)ポイントを
的確に突いてやっていこうってスタンスがよくわかった
蛇足ながら,人事の話
この会社の人事の松井さんはすごいよ
いろんな会社の方と会ってるけど
あんなにフランクな人は他にいないww
GSユアサの人事と日本写真印刷の人事は
私の中で2強
「おもしろい」人はいっぱいいるけど
あんなに個性が出てる人は滅多に会えない
素直に,ポジティブに感心する
まあ,ある意味そんなだからこそ
こっちが油断してボロを出してしまってる気がするんだけど(ぉ
放浪息子の4話
「放蕩息子」じゃないよ「放浪息子」だよ……
最初のほうは,キャラの相関がよくわからなかったから
公式サイトのキャラクター相関図を眺めつつ本編見てたら
だいたいわかってきた
全体的に空気を楽しむ感じのアニメだと思うんだけど
あの独特の塗りと,怖がらずにバシバシ入れる間が
絶妙の雰囲気を醸し出してておもしろい
キャラもそれぞれ個性がついてるし
本当に今期のノイタミナ枠は豊作だな!
ただまあ若干,声優陣が狙ってるかなーという感じで

水樹奈々でカラオケシーンをぶち込んでくるあたり
恣意的な何かを感じざるを得ないww
加えて,その友達の安那さんも堀江由衣だし
なんだかねぇ……
でも,安那さんは最近の堀江由衣キャラらしいいい性格で

友達の弟をさらっと苛めるし
不器用さに気づいてない感じが思春期っぽくて
なんだか共感してしまう部分が結構ある
近頃のほっちゃんが声をあててるサブキャラは
いいプレゼンスを示すわww
鬼灯@おとめ妖怪ざくろしかり,竹下@B型H系しかり
で,この人の奇行はこれにとどまらず
苛めたお詫びとしてよくわからんストラップを二鳥くんに贈るんだけど
変なストラップなもんだから

母ちゃんが「へぇ~,個性的~♪」などと追撃を喰らわす
こういうクスッとなってしまう
エピソードを端々に入れてくるあたり巧いよね
作画的な話をすると,画面の端っこでもきっちり動いてるものがあったり
細かい動きでもかなり丁寧に描いてたり
コマ送りしても,全フレーム綺麗な絵だったり!
ワンダフル
では最後に今回のまとめ

千葉さんがかわいくて仕方がない
ぜひ結婚したい
帰ってきたアニメキャプ
今日は
フラクタルの4話
幾何学のフラクタルは「Fractal」で
アニメの方は「Fractale」なのね
# 誰がうまいこと言えと……
というのも,
英語版Wikipediaのフラクタルのタイトルが
「Fractale (anime)」じゃなくて「Fractale」で
「幾何学のフラクタルの項目はどこ行ったー!!」となったからでwwww
よくよく綴りを見たらあっさり解決したというorz
閑話休題,では本編
ぶっちゃけ,とてつもなくおもしろい
おもしろすぎて困る
ジブリっぽいとかジブリっぽいとかジブリっぽいとか
言われるかもしれないけど
ジブリっぽい萌えアニメって,需要ありまくりよ!
供給過少で価格がつり上がって(ry
そもそも,久しぶりの「王道ファンタジー」なので
こういう意味でも楽しんでるし,期待してるわけです
近頃のアニメでガチにファンタジーやるのって少ないしね
ということで,ファンタジー好きとしては待望の作品というわけなんですよ
それに,個人的には山本寛の腕は信頼してるんです
# 彼はブログとかインタビューとかでいらんこと言わなかったら
# あんなに叩かれないよ……
# 平野綾もそうだけどww
で,そんなこんなで4話
ネッサがかわいくて仕方がないんだよー

癒される
ところで,ここのシーンで「あれ?」っと思って
つぎのシーンで確信した

この髪の描き方といい
やたらうねうね動くこのカットといい

どう見てもりょーちもです
あのネッサのカットはコマ送りで見ると本当にすごい
クレインとネッサが歩きながら相対的に位置を変えるので
なかなか難しいシーンだと思うんだけど
さらっと描いちゃってる気がする
感心しちゃうね
あと,これは誰が描いたのかわからないけど

髪の毛が風になびいてる感じがうまい
こういうところはさすがノイタミナ枠だよねぇ
今回の原画陣はなかなか豪華で
全体的によく動くし綺麗だしでたいへん良かった
ところで,この作品のキャラの名前ってよくわからん
クレインって,最初は「クラインの壺」のクラインの読み方を
変えただけかと思ってたんだけど
実は綴りから違って,幾何学から名前を持ってきたってわけでもなさそうだし
そもそも,ヒロインのフリュネって娼婦の名前だし……
なんか狙ってんの?
えー,まあつまり何が言いたいのかというと

このネッサの鎖骨が私を誘惑してやまないということだな
自宅からA4サイズのでかいノートPCが発掘されたんだけど
使い道がなくて困ってる
モバイルノートならLinux入れて持ち歩くんだけど
デスクトップノートだから,そんなことできない
それにそもそも今は,昔使ってたThinkPad X60を持ち歩いてるので
実際のところ,これ以上ラップトップが増えても競合するだけという……
売り払うってのも考えたけど
そもそもスペックがCoreDuoな上に
メモリ1GBと今ではちょっと貧弱なスペックなのよね
はした金で買い叩かれるのは忍びないしww
# CoreDuoってx64対応してないからなぁ
唯一特筆すべき点としては
モニタがFullHDということぐらい?
というわけで,なんか使い道があったら教えてください
もしくは買い取ってくれる人募集
ちなみに,ディスプレイとして使うって選択肢はない
というのも,今私のまわりにはあわせて6,150,432ピクセルもあるので
これ以上増えても困る
# 1440x900と1920x1200と1680x1050と1024x768
# うち
机の上に前3つがあって,これ以上置けない
NASとして使うってのも,HDDが60GBしかないのでこれまた却下
無線AP化するのも,もうすでにAPあるし
このままではBOINCの計算ノードにするしかない
画面の解像度が無駄wwwwwww
しばらくアニメキャプがお留守なんですが
現在絶賛溜めアニメ消化中につき,もうしばらくキャプはお出かけ中です
が,それでも感想が書きたくなるので
ちゃちゃっと書く
今期の岡田麿里枠は最高だぜひゃっはー!!
ノイタミナ愛してるよー!!
以上
就職活動オープンソース日記
今日は,椿本チェインと大日本印刷に行ってきました
交通費節約のために,1日に2社詰め込んだんだけど
ぶっちゃけきつい……
しかも,行きも帰りも電車がすし詰めで
人間としての尊厳を傷つけられたと言って過言ではないww
よくもまあ,あんなすし詰めの電車に毎日乗るよなぁ,と思う
社会人は何か大切なものを棄ててしまってる気がする
とまあそんなこんなで気を取り直して午前中の椿本チェイン
まあ,なんというか,普通の会社説明会過ぎて……
人事部のお姉さんが超絶京都弁だったのに吹いたぐらいかな
あとは,この説明会は品川であったんだけど
駅前のペデストリアンデッキで迷ったorz
あんだけおんなじようなビルがあったら迷うよ!
そんなこんなで,午後は大日本印刷
大日本印刷の中の人の多くは
自社のことを「DNP(ディー・エヌ・ピー)」と言うんだけど
あの言い方はすごく違和感があるので好きになれないww
大と日本で区切るんかと
まあ,かといって「大日本」と略す人もいるんだけど
「大日本住友製薬株式会社」とか「大日本スクリーン製造株式会社」とかと
とてつもなく被るのでやめていただきたいわけで
要するに素直に「大日本印刷」と(ry
閑話休題
こっちはとてつもなく知的好奇心をくすぐられる内容で
とてつもなく良かった
五反田のビルに技術ショールームがあるんだけど
そこで実際に大日本印刷が作った製品を見せてもらったり
体験させてもらったり
さらには,オフィス階にも入らせてもらって
社員さんが仕事してる真横で「こんな感じで仕事してます」って説明があったり
もちろん,基本的な会社説明とか社員との懇談とかも
ちゃんとあって,さらにそれにプラスで
私がこれまでに行った会社説明会の中では
いちばん丁寧でわかりやすかった
さすが新しいビルを持ってる企業は違うね!(ぉ
実際に働く姿がかなりはっきりとイメージできるので
ぜひ他の企業もやってもらいたいものです
蛇足ながら……
大日本印刷の人事って,すごくエージェント・スミスに似てる!
ヤバい!