Panty&Stocking with Garterbeltの8回目
内容は14話と15話
最近は超作画になる場合が多いので幸せです
つい来年春に出るフィギュアをポチってしまうかもしれない
もちろんストッキングだけ
まず14話
もう最近このアニメ自由すぎ

エロショップで遊んでんじゃねー
前回のある意味,神回である「トランスホーム」でも
電動バイブとかコンドームとかバカスカ出てたけど
今回もそれに勝るとも劣らない構成だな!
つーか,そもそもこの時ってゾンビに襲われて
エロショップに逃げ込んだはずなんだけど
何かな! この緊張感のなさは!
あ,ちなみにこの後

ゾンビ猫(犬?)がバイブを脳みそにつっこまれます
ナムナム
あ,でもストッキングにならやられても(ry
では15話
「十二人の怒れる男」のパロディで,法廷モノ
最初に被告人のパンティとストッキングには弁護士を選ぶ権利が与えられたんだけど
それが3つの箱の中から好きなのを選べっていうw

内容がバラエティ番組っていう構成なので
なんとなくモンティ・ホール問題を思い出してしまった
確かあれもドアは3つだったしな!
モンティ・ホール問題って,考えれば考えるほどおもしろいのよねぇ
あ,ちなみにモンティ・ホール問題に関しては
日本語版Wikipediaより英語版Wikipediaのほうが
わかりやすく解説されているのでおすすめです
つーか,数学や科学に関する記事(理系が調べたくなるネタ全般)は
基本的に英語版Wikipediaの方が詳しくてわかりやすいので
こういうジャンルの調べものは英語版に潜ることを勧めます
日本人として英語が母語じゃないっていうハンデを考慮しても
それでも英語版の方がわかりやすいです
閑話休題
電気ショックで快感を得てしまったストッキングさん
失禁するほど気持ちよかったらしい

なんか拘束具の間から垂れてるしw
で,なんかこのシーン見て直感的にオーロラソースが連想されてしまって……
あれか,血液と小便でオーロラ(ry
さいご

お猿の弁護士が最後で超作画になるんだけど
これがどう見てもルパンにしか見えなくて
どうもこうも微妙な気分になった私だったのでした