それでも町は廻っているの7話

今週は
この生足が
すべてを持って行ったな!
全体的にこの入浴シーンがエロ過ぎるんだよ
壁や床の色使いのおかげで,裸体とお湯がやたら前面に出てくるし
ああ,いかん
歩鳥でムラムラしてしまうとは遺憾(ぉ
でもまあ,今回は全体的に歩鳥をフィーチャーした構成で
そのおかげ(?)で真田少年が幸せいっぱい夢いっぱい

手をつながれたときの反応がよすぎてウケるww
うーん,思春期の少年は辛いな
それに比べて歩鳥の気にしなさといったら!
で,このシーン見てふと思ったんだけど
右手と顔は紅潮してるのに,左手はしてない
こういうときって一般的にこんな風にするんだろうか
塗り忘れなのか,「普通はこう」なのかたいへん気になった
# 「普通はこう」の例を挙げておくと
# 女の子の髪の毛の色とアンダーヘアの色は一緒という話など
# 実はこの事実,初めて聞かされたときは衝撃が走ったw
ちなみにこの後,真田少年がどんどんオーバーヒートしていく

なんというか,もはやこうなってしまうと微笑ましすぎるww
この作品って,メインキャラが典型的な三角関係になってるので
最終的にどんなオチをつけるのかすごく気になってる
もしかしたら「これからも丸子商店街をよろしく!」で終わるのかもしれないけど
タッツンにはやっぱり自分の気持ちを真田少年に伝えてほしいし
真田少年がそれに対してどんな答えを用意するのかも気がかり
あー,どうするんだー
話は変わって,日付の境目の話

この話は原作を読んだときも「改めて言われるとそうだよな……」って思って
いろいろ考えたし,今回アニメで見たときも
またおんなじように考えてしまった
「日付」の境界なんて,まさに人間が勝手に決めたものだし
24時間で地球上に存在するタイムゾーンの数だけ日付が変わる
なのにどうして,こんなに不思議な気分になったりわくわくしたりするんだろう
「区切り」が好きなだけなのかもしれない
「日付の変わる瞬間」という一瞬の非日常が,そこに存在するからかもしれない
でも,私の中でも「これだ!」って答えはないんだよなぁ
ちなみに私が初めて起きて日付をこえた日は,実は結構はしゃいだ記憶がある
「はじめて(起きながら)日付をこえた!」って言って
それに両親が「はいはい,よかってね」ってw
具体的にいつ頃の話だったのかはあんまり定かじゃないんだけど
どっかに旅行に行って,何かがあって結果的に夜中まで起きる羽目になった
っていう状況だったんじゃないかと思ってる
今更ながらに,もうちょっと明確に覚えておいたら
このエピソードを見て,また違った新鮮さを味わえていたのかもしれない
さいご
これが丸子町名字一覧だ!
じっくり見るようにキャプったwww

まず思うのはア行とハ行多すぎだろ,と
義務教育時代の電話連絡網を思い返してみると
サ行とタ行はもっと多かった気がする
次に思うのは,ラ行とワ行のインデントのずれ
これなんか意味あんの?
Windowsのタスクマネージャのパフォーマンスタブにある
CPU使用率とメモリ(XPは「PF使用率」)のバーが
ほんの数pxズレてることぐらい気になる
最後に思うのは,タ行の「机」っていう名字
ネタなのかマジなのかがわからなくて悶々とするのであった