2009.9.13
どうやら
シャフトが
本格的にヤバいらしい
ざまあみろwwwww
新房昭之の同じような構成の作品量産してたら
こうもなるわ
まあ,彼のせいかどうか知らないけどwwww
で,今日は少し新房監督について喋っておく
彼の特徴的な影や静止画,文字を使った演出は
初めて見たときは非常に衝撃的でおもしろかった
SOUL TAKERなんて,見てて
「すげー」
としか思えなかったもん
当時の私にとって,あんな斬新な表現はなかった
でもね,それが何作品にも渡ってやられたら
食傷を通り越して
よくそれで,監督やってられるね
ってなる
絶望先生は作品の雰囲気とマッチしてよかったとは思う
でも,以降の続編で同じことやられてもねぇ……
「夏のあらし!」もおかげさまで見なくなった
最近は「監督:新房昭之」というだけで
見ないようにしてる
私の精神衛生上の措置www
進歩もクソもない創作者に
ついて行き続けるほど消費者は甘くない
たとえ,斬新な作風であったとしても
それが何作品にも渡った段階で
もはやそれは下手くそなセルフパロでしかない
新しいものを生産できなくなった段階で
創作者としてはおしまいじゃないかな
というわけで
私は新房昭之が嫌いです
